FXスワップポイント狙い運用を、オススメしない7つの理由

 

 

今回の記事は
今、注目を浴びているトルコリラやメキシコペソを通して
FXトレードで安全に勝ち続ける手法について
超長期間のチャートを分析して見たいと思います。

 

 

 

 1. FXビジネス周辺には、賢人も悪人も大勢いる
 2. 金利狙いの取引はなぜ恐ろしいのか?
 3. スワップポイントの本質をざっくりと解説
 4. トルコリラが構造的にマイナスを作り出す仕組み
 5. 高金利にしては安定感のあるメキシコペソ
 6. あくまでもトレンドが主役、スワップは脇役
 7. FXトレードで勝ち続ける理想の形とは?

 

 

FXでうまくいかない・勝てない人は1日の始め方に問題があります

 

 

 

皆様は毎日FX画面を開いてから
最初に何をしているでしょうか?

 

もちろんビジネスパーソンだったり主婦だったり
人によって生活時間帯が違いますから
チャートをリアルタイムで見ることのできる時間も
人それぞれだと思います。

 

普通に日本時間から入る人もいるでしょうし
ニューヨーク時間が中心の人もいるでしょう。

 

もちろん得意な通貨ペアや手法も違いますし
FXのレバレッジやテクニカル分析のやり方も
多様なものになります。

 

でもどんなトレーダーでも
勝ち組のトレーダーに関しては
最初に行う1つだけは全く同じです。

 

 

アメリカ時間のFXは阿鼻叫喚、特に経済指標のイベントには注意

 

 

アメリカ時間というのは正確には
東海岸のニューヨーク時間ですが
日本時間との時差は14時間または13時間(夏時間)なので
ほぼ地球の裏側のイメージでいいと思います。

 

 

そして彼らは露骨にパターン通りの
マネーゲームを仕掛けてきます。

 

 

ニューヨーク時間で午後になると
南北アメリカ以外の世界中の人たちが夜を迎えています。
そしてその時間に大きな資本を動かしてくるのは
ヘッジファンドを先頭としたマネーゲームの阿修羅たちです。

 

FXは未来の為替レート予想ではなく現在の優位性を見つけるものです

 

 

FXのチャートをじっと見て上に行くか下に行くかを考えるのが
トレードだと思っている人が多いようですが
それはちょっと違います。

 

未来のことは誰にも分かりませんので
今のチャートから未来についてわかることは
トレンドが出ているかどうかということと
今の値動きは
帯のどのへんにあたるのかという2つのことだけです。

 

 

トレンドはある程度見ただけで
上下どちらに向かっているか分かりやすいのですが
相場の値動きは、直線ではなくて
ある程度の幅を持った帯だということを忘れがちです。

 

 

FX会社・FX業者比較一覧 安全性や評判での選び方

 

 

日本国内で登録されているFX業者の場合は
レバレッジの規制やオンライン取引の安全性の管理など
金融庁のかなり厳しい指導の下にありますので
ほとんどの業者が99%安全であると言ってしまって構わないでしょう。

 

2010年以前にはユーザーから預かった資金の保全に不備があり
相場の急変に耐えられずに倒産したFX業者などもありましたが
カバー先を明確にしたカバー取引なども奨励されて
完全信託保全に関しても意欲的に進んでいます。

 

当サイトでは先述の理由からあえて
FX会社人気ランキングやFX業者口座数ランキングのような形で
格付けをするような紹介の仕方はおこなっておりません。

 

国際経済とファンダメンタルズ分析 聞くだけでFXの初心者がチャートで勝てるようになる 第三回


聞くだけFX のシリーズ、第3回は
国際経済とファンダメンタルズ分析についてです。

 

 

FXは防御が重要な投資ですから
小難しい理論的な事は、さておいたとして
世界経済の全体像を
ざっくりと知っておくことはとても大事です。

 

 

一つ、お断り申し上げておきますと
このコンテンツはFXのトレードや
その他の金融商品の投資にとって必要なものだけを
エッセンスとして解説しますので
一般的な経済書や学習書であれば取り上げているものでも
バッサリ切り落としているものもありますのでご容赦ください。

 

聞くだけでFXの初心者がチャートで勝てるようになる 第二回


 

 

FXチャート取引の正攻法
聞くだけでFXの初心者がチャートで勝てるようになる
第二回を情報共有させていただきたいと思います。

 

第1回目はトレンドフォローについて述べました。
もちろんFXの戦術においては、トレンドを見極めた上で
移動平均線の傾きや勢いなども参考にしつつ
丁寧にエントリーしていくのが唯一の正攻法です。

 

しかし、FXの戦術にはもう一段深いところに本質があります。
今回、第2回目の聞くだけで勝てるシリーズでは
その本質に迫ってみたいと思います。

 

聞くだけでFXの初心者がチャートで勝てるようになる 第一回

 

 

 

通勤や運転中などヒアリングするだけで
FXの基礎を強くすることができるシリーズとして
この音声をあげさせて頂いています。

 

まずこのシリーズの第1回として今回は基礎中の基礎である
トレンドフォローの認識の仕方について
お話しさせていただきます。

初心者におすすめするFX口座の選び方と作り方

 

 

 

 

以前にも申し上げましたが
日本国内でFX口座を作る場合には

業者が倒産して預けておいた証拠金がなくなってしまう
というようなリスクはかなり下がりました。

 

 

そして初回の証拠金入金額なども
この10年で見る見る下がっていき
1000円から1万円程度と良心的な額に落ち着きました。

 

そういったことからも
初心者の方がFX口座を作る場合には

 

自分との相性によるチャート画面の使いやすさと
全世界で愛用されているMT4の採用可否だけの
ほぼ2点だけで決めてしまって良いと思います。

ファンダメンタルズ分析はなぜFXデイトレードの役に立たないのか?

 

私はFXのトレードをする際に
ほとんど全てのファンダメンタルズ要因を無視します。

 

 

それはファンダメンタルズ要因を
軽視しているからではなくて
5日間以下のポジションを持ったデイトレードでは
ファンダメンタルズ要因を
トレードに活かすことは凡人には不可能だからです。

 

 

私の過去の経験によれば
ファンダメンタルズや要人発言に反応したりすると
うまくいかせないどころか
ペースを乱されてマイナスになることが多いのです。

 

 

中途半端に経済や金融ををかじった人が
何年もボロボロに負け続けて
日経新聞や経済原論など視界に入ったこともないような
普通の家庭の主婦がトレンドフォローに乗って
勝ちまくるというのがFXの現実です。

 

どうしてこのような一見すると
矛盾しているようなことが起きるのか
少し考えてみましょう。

 

 

中級者向けのFX本のランキング

 

 

初心者向けの書物というのは
何度か紹介させていただきましたが
経験が1年以上あるような方におすすめする
FXの本について書いてみたいと思います。

 

FX関連本のランキングについて紹介する前に
FXのスキルアップの中で本を読むという行為が
どういう意味を持っているかについても
私なりに大まかにご説明いたします。

 

FXのスキルアップというのは三本柱でできていて
この3本をバランスよく伸ばすことが大事なので
その辺から始めてみようと思います。

 

 

ファンダメンタルズ分析のやり方や指標についての基礎知識

 

さてファンダメンタルズ分析に関しては
トレードの最中に惑わされないことというのを
繰り返し申し上げてきましたが

 

その理由は
まだ自分のトレード手法について
絶対の自信を持っていない方が
チャート以外の材料でトレードをすると

 

必ずと言っていいほど混乱させられて
悪い結果が出るからです。

 

ただしレバレッジをかけて
FXの取引をしている以上は

アメリカの雇用統計や

日銀の金融政策決定会合は
知っておいた方がいいですし

 

原油相場やテロ・紛争についても
ある程度まとまった知識を得ておいた方が
トレードを有利に進められますので
その辺の情報をシェアしておきたいと思います。

 

テクニカル分析は帯のイメージが一番大事なのです

 

テクニカル分析と言うと
デジタルな印象が強いかもしれませんが
実はそうでもありません。

 

もちろん直感や当てずっぽうとは全く違うのですが
計算式を使ったりするようなものでもなく
割とファジーと言うか
判断には常に遊びの部分を持たせます。

 

 

 

 

これは今、私が適当に作ったものですが
黒い線が値動きで、赤い線がトレンドラインです。

勝ち組のトレーダーというものは
値動きの上と下に常にトレンドラインが見えています。

 

 

FX 高確率で負けを避けられる鉄板手法


 

 

 

落ちてくるナイフを掴むなという言葉がありますが
これは相場が急に下がり始めた時に
飛び乗ったり向かって行ったりすると
大怪我をするという意味です。

 

 

特に含み損が出ている状態で
アメリカ大統領の強硬発言や
日本の財政当局者が為替介入を匂わせる発言などすると
相場がガーンと動きます。

 

 

目の前で何兆円というお金が飛び交って
もちろん自分自身のお金も
飛び交っているわけですから
冷静に見つめるというのは慣れが必要なのですが

 

経験が豊かなのに勝ちきれないという人は
激しく動いている相場に突撃して
定期的にマイナスを増やす人が多いようです。

 

 

FXのトレードを熱い勝負だと勘違いしている方はいませんか?

FXのトレードを鉄火場のような
勝負事だと感じているとしたら
それはまるっきり間違っていますし
破滅への発想ですから非常に危険です。

 

 

「感じている」と書いたのは
第三者から見ればFXはお金を賭けている以上
間違いなく勝負事ですし
額にしわを寄せて真剣に行っているように
見えるのも無理はありません。

 

しかしFXのトレードというのは
毎回毎回勝とうとして
必死になる類のものではありません。

 

もちろん分析している際には
真剣にチャートを見て判断するのは必要ですが
その真剣さというのは
勝負の時に見せるようなものではなく
工場の検品作業のような
質のものであると理解してください。

 

 

世の中の90%以上の人はテクニカル分析を誤解しています


FXや株などの取引に興味がない人たちから
よく聞かれるのは

「チャート分析って当たるの?」
ということであったり

 

インターネットの掲示板やSNSで
「このテクニカル手法は当たらない」
などという意見であったり

 

これらは全て
正しいとか間違ってるとか言う以前に
問題の立て方が初めからズレています。

 

 

この辺を正しく理解することは
FXを正しく理解することにもなりますし
当然、勝ちにつながっていきますので
明らかにして行こうかと思います。

 

 

実際のFX相場の勝ちの理想型を解説します

 

実際にトレンドフォローをしてFXで収益を出す
一番簡単で確実なパターンについて
述べていきたいと思います。

 

 

以前にも申し上げていますが
FXで一番勝てるパターンというのは

1.長期足で明確にトレンドが出ていて
2.短期足でも同じ方向にトレンドが出ていて
3.そのトレンドが続く予兆が現れている時

です。

 

 

画像は去年の9月頃のドル円の
1時間足のものですが
この時は4時間足や日足でも
アップトレンドが明確になっていました。

 

テクニカル分析を使って
FXで勝つということが
わかりやすい形で示されていますので
取り上げさせていただきます。

 

 

FX相場を観測する時は大きい方から小さい方に向かって見て行きます

 

 

 

 

 

上の画像はこの2年間くらいのドル円の週足のチャートです。

 

これを見る限りでは

ドル円の上限は114円前後であることがわかります。

 

なぜこんなことを書くかと言うと
2018年の年末から2019年の年始にかけて

ドル円が大幅に値下がりをし
大打撃を受けたトレーダーが大勢いたからです。

 

この時は負け組と勝ち組の間で凄まじい落差が付きました。

 

FX相場の本質を理解しているかどうかの瀬戸際でもありますので
以下、少し詳しく解説してみようと思います。

 

FXでトレンドフォローするというのは実際にはどういうことか?

FXのトレードにおいては
トレンドに乗ることが最も重要です。

 

もちろんこれは大昔から今に至るまで
色々な相場に関して言われてきたことです。

 

しかし実際にはどういう状態が
トレンドフォローに乗るということなのかを
うまく説明したり例をあげたりすることができる人は
トレーダー全体の中の1割もいないはずです。

 

例えて言えば車の運転ほど難しくはないけれども
自転車の運転程度には練習と繰り返しが必要というところです。

 

まるで無知な初心者がなぜ FXでは勝てるのか?

FXで常に勝てるのは二通りのパターンの人達です。

 

まず長い期間にわたって勝ち続けられるのは
自分で決めたルールに従って淡々と粛々と
トレードを遂行できる人達です。

 

そしてもう一種類の人たちは
全く右も左も分からずに売買を繰り返す
いわゆるビギナーズラックの人達です。

 

そして失礼な言い方になりますが
おそらくこれを読んでいらっしゃる
9割以上の方等は負け組でしょう。

 

FXに関してある程度の知識がついてくると
9割の方たちが必ず負け組になる
論理的な理由があります。

 

FX取引を行う会社の選び方

 

私たち一般投資家がFX取引をするには
FX業者と呼ばれる取引会社と契約をする必要があります。

 

取引の形態や、国内外の違いなどによって
色々と方法は変わってくるのですが
当サイトの目的は
FX初心者が取引を始めたその日から勝ち続けることですので

 

その趣旨に合わせて
内容を絞ってお話ししたいと思います。

FXで確実に勝ちに向かっていく逆思考の発想方法

 

逆思考などと言うと突飛な印象を受けるかもしれませんが
実はFXに限らずほとんど全ての投資や投機では
勝ち組と負け組の決定的な差をつけるのが
この逆思考です。

 

どういうことかと言いますと
負け組の投資家というのは「勝とう勝とう」という発想です。
勝ち組の投資家というのは「負けを避けよう」という発想です。

 

聞くだけでわかる国際経済 日本のスマホはなぜダメなのか?

 

聞くだけでわかる国際経済です。
FXにはすぐに直接関わってきませんが
年単位で見ればFXに影響を与えてきそうな事柄を
述べていきたいと思います。

 

音声だけで完結するように作って行きますので
通勤や家事のお供に聞いていただければと思います。

さて今回は第1回目ですので
日本の産業のことから始めたいと思います。

 

残念なことに全般的に日本の産業は下り坂ですが
その中でも特に目立っているのが
精密機械工業の衰退です。

 

同じアジアでも中国や韓国は
スマートフォンで大きな利益を上げているのに
なぜ日本のスマホ製造は死滅したのでしょうか?

 

FXで安定して勝ち続けるために必要な3つのアイテム

 

 

最近ではとても便利になって
スマートフォンの演算装置も非常に高性能で
計算能力や画質はトレードにも十分使えます。

 

とはいうものの

初心者の方が初めから

スマートフォンでトレードをするのは疑問です。

 

簡単な話、画面が小さすぎるからです。

 

FXに使うツールに関して
個人的なオススメについて述べさせてください。

 

fxのファンダメンタル リスクオンとリスクオフという考え方

 

 

 

2019年現在のFX市場では
もちろん皆さんご存知の通り
米ドルが基軸通貨です。

 

そしてそれを補完する規模の
第2の国際通貨がユーロです。

 

日本円は第3位と言っても
取引量で言えばそれほどずば抜けた
量ではありません。

 

英ポンドとはそれほど変わらない量ですし
潜在力で言えば中国の人民元の方が
日本円よりもはるかに強いでしょう。

 

しかしやはり世界中で
主要3通貨といえば
未だに、米ドル・ユーロ・日本円というのが
常識として広く受け入れられています。

 

なぜそういうことになっているのか
多分に個人的見解が入ると思いますが
可能な範囲で解き明かしてみたいと思います。

FXとは? FXって何?

 

 

fxとは?

語源の英語を直訳すると
「Foreign Exchange」外国為替ですが
日本では一般的にレバレッジ効果も含めて
外国為替証拠金取引のことです。

 

外国為替というのは言うまでもなく
我々日本人から見たら
日本円以外の全ての通貨が外国通貨ですよね。

 

そしてこれらの通貨と日本円との交換
もしくは外国通貨同士の交換
これらが外国為替です。

 

証拠金取引というのは
ざっくりと言うと

1万円を業者に預けたら
25万円ぶんくらいまでは取引ができるという
いわゆるレバレッジをかける取引です。

 

厳密に言うと少し違いますが
証券取引の信用取引に近いものと思って間違いありません。

 

以下、トレードに必要な範囲で

もう少し詳しく書いてみます。

 

FXで勝てない中級者必見 ポジポジ病の治し方

 

 

この記事は本当の初心者の方には
必要のないものかもしれません。

 

1年以上の経験があって
しかもある程度の知識があって
しかし
トレードが思うようにいかず
苦しんでいる方に向けて書きました。

 

私自身、そういうことに苦しみましたし
直接の知り合いにしろ
インターネット上の書き込みにしろ
ポジポジ病のような形で
自己嫌悪に苦しんでいる方というのは
とても多いのです。

 

こういったことに当てはまっている方は
是非、最後まで読んでください。

FXで勝ち続けることは簡単ですが、FXを人に教えるのは難しい

現在ではブログやYouTubeなど
無料のコーチングも含めて

 

有料のセミナーや教材類なども含めると
数限りない量のFX情報が溢れています。

 

私も時々、冷やかし半分で教材を買ってみたり
YouTubeで有名トレーダーの意見を聞いたり
しているのですが

十数年前と比べると素晴らしく進歩しました。

 

まれに粗悪なものもありますが
現在では昔と違って
本名顔出しが当たり前ですので
ぼったくりのような教材やセミナーは
あまり見かけなくなりました。

 

実際のところ
私が初心者の時にこのようなものがあったら
楽に上達することができただろうと思うような
素晴らしい教材もたくさん出てきました。

 

ところが

FXは損失を出して痛い目にあって覚えるものではありません


 

私はよくFXを運転に例えますが
それは上達の過程も似ているもので

 

FXの場合も
危険は万全に避けながら上達していくのが正攻法です。

 

スポーツや音楽ならば失敗しながら上達していきますが
運転を失敗して障害に激突しながら練習したら
命がいくつあっても足りませんよね?

 

FXの場合も

命こそかけていませんが
お金というのは誰にとってもとても大事なものですから
そうそう失敗をして失うわけにはいきません。

 

今回はFXの上達の過程について
私自身の失敗を踏まえながら
お話しさせていただきたいと思います。

 

FX のトレーダーは調理人のようなものです

 

FXでトレードするというのは料理人になるようなものです。

もしもひとつの手法でも使い方ががしっかりしていれば
必ず勝ち続けることはできます。

 

移動平均線3本を使ってパーフェクトオーダーを狙っていくというのは
一番オーソドックスにトレンドに乗るということですから
普通の大きさの包丁を使って野菜や肉を切り
塩や胡椒などのごく普通の調味料を使って料理を作れるということです。

 

当たり前のことですが
包丁がうまく使えなかったり
基礎的な調味料の使い方が分からなかったりしたら
人様に出してお金を頂く料理を作ることはできません。

 

それと同じことでFXでトレードをして勝とうと思ったら
まずローソク足や移動平均線を正しく見れるようになり
時間軸をずらして正確にトレンドを抑えることが必要になります。